ロレッタブログ

外反母趾手術 入院~退院後の鎮痛剤 その3 - 2018.05.30

■5/3(木)夜 術後1日目
カロナール2錠服用。痛くないのはまあ2時間。同じ薬の服用は6時間空けないといけないので、残り4時間は超痛い。(笑)

・点滴のルートからの別の鎮痛剤を注射。これも2時間経っても効かない。

・最強&最後の手段の座薬登場!アデフロニックズポ!!フェイスリフトの時の処方されたポルタレンのジェネリック!あらかじめ知人(看護師)から「骨には意外とポルタレンが効くよー」との情報を仕入れていたので、「ポルタレン出てこい出てこい!」と念じていたらついに出てきた!嬉しい!本来は消灯が午後9時なのに、この時点で痛みで眠れず午前2時!弱めの鎮痛剤で段階的に様子見するより、患者としては最初から強力な薬を出してくれたほうがありがたいです!おかげで痛みが消え、いつの間にか眠っていました。座薬万歳。

これを朝夜の1日2回使用すれば、まあそんなに痛くないです。

結論。予想どおり、一番腫れて痛むのはオペの翌日。

ちなみにこの痛みの合間にも病院ではちゃんとリハビリ室に通いました。
看護師やPTの方々も驚く快復のスピードだったみたい。
リハビリについてもまた別の機会に記しますね。

5/8(火)午前退院 術後6日目
オペ前はロキソニンが前提だったけど、念のためアデフロニックズポも処方してもらいました。
退院後は1日1回の使用で足りました。

5/14(月)以降 術後13日目
鎮痛剤は無しでOK。